弁護士費用 B型肝炎給付金請求

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内訳と支払いタイミング

弁護士費用の内訳は【相談料】、【着手金】、【事務手数料】、【報酬金】です。その他出張日当、手数料及び実費等が必要な場合もあります。

弁護士費用の内訳
+実費(裁判所に支払う印紙代など)が発生する場合があります
弁護士費用の内訳
+実費(裁判所に支払う印紙代など)が発生する場合があります

相談料

弁護士への法律相談の費用で、相談後にお支払いいただきます。

着手金

案件に取り組むための初期費用で、案件を依頼した際(契約が締結した際)にお支払いいただきます。

事務手数料

書類作成や手続きなどの事務的な作業に関連する費用で、案件を依頼した際(契約が締結した際)にお支払いいただきます。

報酬金

実際の業務や代理活動における報酬で、案件が解決した場合にお支払いいただきます。

費用体系について

弁護士費用は、案件によって異なる場合があります。

給付金を獲得できた場合

弁護士費用例

国との和解が成立し、給付金を得た場合の弁護士費用は以下の通りです。

無症候性キャリアの場合で、600万円を獲得できた場合

882,000円〜

( 相談料 0 + 着手金 0 + 調査費用 0 + 報酬金 882,000 )

死亡・肝がん・肝硬変(重度)の場合で給付金の最大額3,600万円を獲得できた場合

5,292,000円〜

( 相談料 0 + 着手金 0 + 調査費用 0 + 報酬金 5,292,000 )

※上記金額に加え、実費等が発生する場合がございます

費用内容 金額(税込) 備考
相談料 0 相談時間が60分を超えた場合は、30分につき5500円をいただきます。(継続相談については弁護士にお尋ねください。案件によって、継続相談の可否や費用などが異なります)
着手金 0
調査費用 0
報酬金 給付金額の14.7% 実際の成功報酬は18.7%ですが、国から支給される訴訟手当金(給付金の4%)を充当するため実質負担額は給付金の14.7%となります。

※ 追加給付金請求については支給された給付金額の8.8%(税込)を支給後に差し引かせていただきます。

支払い方法について

国との和解が成立した場合、リーガルスマートが給付金を受け取り、弁護士費用等を差し引いた金額を、お客様の指定口座へお振込みいたします(※振込手数料は差し引いてご返金します)。

注意事項

  1. 上記は基本的な費用体系ですが、案件によって異なる場合があります。
  2. 具体的な案件に関する費用については、ご相談時に詳しく説明いたします。
  3. 相談料、報酬金のほか、実費(交通費、郵便費用及び裁判所に納める印紙代など)はお客様のご負担となります。
  4. その他、ご相談の内容によっては、別の弁護士費用をご案内することがあります。
  5. 調査費用はいただきませんが、医療機関に対する費用を含め、裁判に必要な書類資料の収集費用はお客様のご負担となります。
  6. 弁護士費用等については、消費税込みの金額を表示しています。ご依頼の終了までに税法の改正により消費税等の税率が変動した場合は、変動後の税率により計算します

少しでもお悩みでしたら、
弁護士にご相談ください。

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